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取引終了を10分間延長=ジャスダック

大阪証券取引所の子会社で新興企業銘柄を扱うジャスダック証券取引所は28日、大証傘下のヘラクレスと市場統合するに当たり、立ち会い終了時間を10分間延長して午後3時10分にすると発表した。統合で大証の売買システムを利用するのに伴い取引時間も大証に合わせる。9月24日から実施の予定。 

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テーマ:投資日記 - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2009/07/28(火) 23:19:52|
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<楽天証券>株式売買手数料69%下げへ

ネット専業証券の楽天証券は28日、8月から株式売買手数料を最大69%引き下げ、SBI証券と並んで業界最安値にすると発表した。21日に最安値への引き下げを発表したSBI証券への対抗措置。約定代金10万円以下の取引にかかる手数料は現行の472円から147円になる。

 7月に入り、両社は手数料の値下げ合戦を繰り広げ、楽天証券の手数料見直しは4度目。同業他社からは採算を疑問視する声もあるが、楽天証券は「黒字化に自信を持っている」と説明している。

 一方、SBI証券を傘下に持つSBIホールディングスの北尾吉孝CEOも28日の記者会見で「まだ十分に下げられる余地はある。いつでも受けて立つ」と発言。SBI側はさらに値下げで対抗する構えで、業界最安値をめぐる競争はまだ続きそうだ。【寺田剛】


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テーマ:FX(外国為替証拠金取引)を始めよう! - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2009/07/28(火) 23:14:30|
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日立がグループ再編を本格化・・・しかし問題も

東京 28日 ロイター] 日立製作所<6501.T>は28日、日立マクセル<6810.T>などグループの上場子会社5社の完全子会社化を目指し、株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。
 グループ再編の本格化で、情報通信システムや公共システムなど社会インフラ事業を手がける連結子会社を本体に取り込んで業績回復を図る。5社は上場廃止になる見込み。

市場でもこの問題は上がり、今後禁止される恐れもあるb。

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テーマ:資産運用 - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2009/07/28(火) 23:06:56|
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来週の国内株式市場見通し

日米ともにリバウンド基調を強めてきている。米商業金融大手CITグループの破たんが当面回避されたほか、カリフォルニア州知事と議会が財政危機の解決策で合意とも伝えられており、外部要因のリスクは低下。警戒されていた米住宅関連指標についても、5月の米連邦住宅金融庁が発表した6月の全米住宅価格指数は3ヶ月ぶりに前月水準を上回り、全米不動産協会発表の中古住宅販売は3ヶ月連続でプラスとなった。国内では衆院解散によって40日間の政治空白リスクへの警戒はあるものの、日本の政治が再編に向けて動き始め、海外投資家による日本を見直すきっかけになるとのポジティブな見方もある。前の週の急落によって懸念されていた個人投資家の需給についても、GSユアサ<6674>が公募価格から100円程度上回る水準まで上昇しており、物色意欲の強さをうかがわせる。野村による「鉄道インフラ」「スマートグリッド」のレポートによって関連銘柄も軒並み急騰している。



日経平均は目先的な抵抗線として意識されていた一目均衡表の先行スパン(雲)上限を突破してきており、他のテクニカル指標なども軒並み買い転換となった。連日上昇後のこう着が目立っていたが、CITグループの行方や決算発表が本格化してくることを考えれば上値追いには慎重になりやすいところである。しかし、こう着ながらも下値を切り上げている状況をみると、アンダーウエイトとしている海外勢の修正リバウンドといった変化が表れてきている可能性はある。政治空白リスクを嫌うとされる海外勢のウエイトに変化が出ているとなると、先高観は一段と強まってきそうである。



来週は日米ともに決算発表が多く、国内では1000社を超える企業が発表を予定している。そのため決算内容を見極めたいとのムードが強まりやすい。決算発表後の瞬間的なインパクトを狙った商いは増えそうだが、あくまでも割り切りスタンスになりそうだ。日米の決算内容次第では、直近の上昇に対する反動の動きが出ることは考えられる。とはいえ、下値の堅さが意識されるようであれば、それだけで市場のムードは好転しやすく、相対的に出遅れているセクターや需給面で良好な銘柄などへの資金流入が期待されるところである。材料株などについては、テーマ銘柄での循環物色による回転が利いている。さすがに買い疲れ感も出ているため、テーマのなかでも過熱感の強い銘柄から、出遅れ感の強い銘柄を探る動きに向かいそうだ。また、今週は野村のレポートのインパクトが大きかっただけに、8月初旬に設定される中小型株投信への期待が一段と強まりやすい。対象銘柄との思惑による中小型株への物色も活発化しそうである。

(フィスコ)




テーマ:日経225先物・日経225mini売買報告 - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2009/07/27(月) 00:00:08|
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